こんにちは!
今日は朝から冷たい雨です。
ワンズと1日家の中に引きこもっていました。
家事を終えてソファーに座り、テレビをつけてボーっとしていたら、
モニが抱っこ♪と来てくれました。
その後、マノン、メリアと順番にみんなママの足やらお腹の上に乗ってきて、
大ラッシュ。
今まで、全員が一緒に乗ることはなかなかありませんでした。
ソファーでのお膝は、マフィーが第一優先でした。
モニは、お花のフカフカベッドが好きですし、
マノンはいつもソファーの隅っこがお気に入り。
その隣にメリアという感じでした。
マフィーがみんなを導いてくれたのかな?
入院中から、マフィーがいなくてスースーしていた足が、
一気にポカポカになりました。
そのままみんなとお昼寝。
とても心が安らぎました。
今は、ダイニングチェアに座っていますが、
マノン&メリアがギュウギュウで足の上に乗っています。
今日はマフィーがくれた奇跡の時間を記しておこうと思います。
マフィーが最初に嘔吐したのは、ジジババのおウチに行った時。

この後すぐに病院に担ぎこんだのですが、
ここで既に「マフィーは具合が悪いんだよ。」とジジババに納得させたのだと思います。
とても高い数字をたたき出した膵臓の数値。
先生が、まさか!!と驚かれるほどの元気ぶり。

強制給餌を含めて、ご飯も頑張って食べてくれました。

ササミを自分でお口を開けて食べるマフィー。


とても頑張っているマフィーでしたが、
数値だけ見ると、いつ何が起きてもおかしくない状態だと言われてネエネが帰国しました。
いつもの「お祭り娘」の姿を披露してくれました。


周囲がハラハラするようなお転婆ぶり。

大好きなネエネに会えて、ニコニコのマフィー。
ネエネの帰国を待ち、最後の楽しい時間をプレゼントしてくれました。
この時は、快復して元気いっぱいで退院できるかもしれないと、期待を持ちました。
先生も、この様子を見て期待してくださっていました。
が。。。その2日後、脳に異常が起きました。

CT検査を受け、腹部・頭部共に腫瘍などなく、
外科的手術を受けるような症状は見られない。
という結果を受けました。
正直、もう投薬以外手立てがないという結果です。
目が見えなくなり、立ち上がることもできなくなり、
ご飯もほとんど口に入らない状態になって、ネエネとお別れ。

この時、ネエネも覚悟ができたと思います。
ネエネがロシア上空を飛んでいる頃、点滴と共におウチに帰れることになりました。
お耳は聞こえていたので、とても嬉しそうな表情をしていました。

首を起こせたのは、この時が最後でした。
家に着いてみんなと会えました。

サークルの周囲をみんなで代わる代わる回っていました。


メリアは一緒に寝たかったのね。
でも、少しの刺激で発作が起きかねないのでそれはできませんでした。

ジジババにも、お耳が聞こえるうちにご挨拶ができました。
この翌日はみんな会社があるので、わたしがマフィーの横で休むことにしました。
眠くて仕方がないけれど眠れない。。。
最後の記憶は1時でその後寝てしまったようです。
急に汗びっしょりになっている自分に気が付いて目覚めたのが、
3時20分でした。
マフィーのことを覗くと、スヤスヤ寝息が聞こえて静かに寝ていました。
喉が渇いたので、コーヒーを飲みにキッチンへ。
一口飲んで戻ってくると、発作を起こしていました。
発作はすぐに治まったのですが、その後の手足の突っ張りがなかなか治まりません。
もしかして。。。と胸騒ぎがして家族を起こしに行きました。
戻ってきても、まだ手足が突っ張っていましたが、
ほどなくして今度は、早足で歩くようにきれいなフォームで手足を動かし始めました。
(今から思うと、この時、迎えにきたメルのところに駆け寄っていたのかもしれません)
手足の動きが止まった。。。と同時に呼吸が止まっていました。
とてもとてもマフィーらしい、綺麗な最後でした。
時計を見ると、3時42分。
どうして、3時20分にわたしの目が覚めたのか、とても不思議でなりません。
長女は、ドイツの自宅に付いてホッとしている時間になっていました。
マフィーは、家族とのお別れの段取りを綿密に考えて逝ったように思えてなりません。
もしかすると、メルの協力もあったのかも。。。
メルも、発病(急性腎盂炎)して1週間でしたが、同じようなお別れでした。
マフィーの臨終時、モニは横で爆睡していました。
これがまた救いでした。
起きていたら、ショックを受けたに違いありません。
早々に、マフィーをきれいに拭いてあげて、大好きな長女の部屋に安置。
モニだけには察せられたくありません。
片付けを始めると、モニが起きてきました。


サークルの周囲をグルグルクンクン。
不思議そうにしていましたが、ショックを受けている様子はありませんでした。
朝になって、獣医さんに電話で報告しました。
「今朝、マフィーが逝ってしまいました。」と告げきれないうちに声にならなくなってしまいました。
先生も一緒に泣いてくださいました。
更にわたしがもらい泣き。。。
先生が一生懸命手を尽くしてくださったのだというのが伝わってきました。
先生方と気持ちを1つにして戦ってこれたのだと、改めて感じました。
また、頑張ったマフィーを誉めていただきました。
先生には、絶妙なタイミングで家にマフィーを帰してくださったことに感謝して電話を切りました。
パパも次女も会社を休んで、マフィーを送ることができました。

大好きなぬいぐるみに囲まれて、穏やかな笑顔のマフィー。
全部持たせてあげたかったのですが、ぬいぐるみは一緒に火葬できませんでした。
遊びたくなったら、いつでもおウチに戻ってきていいからね。
こうしてブログを書いていても、涙がハラハラハラハラ枯れることなく出てきてしまいます。
しばらく続くのでしょうね。
細かいことを忘れてしまいそうなので、
まだ記憶が鮮明なうちに残しておきたいと思って記しました。

この写真は、昨年の9月に鋸山に行った時の写真です。
大仏様との初で最後のツーショット写真になってしまいました。

お茶目なマフィー、大好きよ!
49日の間、皆さまのところにお礼に伺うかもしれません。
バッグなど出しっぱなしにしておくと、
美味しい物が入っていないか、顔を突っ込んで確認するので気を付けてくださいね。

コメント
コメント一覧
マフィーちゃん、最期までがんばり屋でしたね。
病気になってから彼女の頑張りは素晴らしかったと思います。
きっと元気になると信じてたのにほんとに残念です。
それでも、自宅から旅立ててよかったですね。
ご家族のお気持ちはまだまだ悲しみのなかと思いますが
マフィーちゃんのためにも少しでも休めるときは休んでください。
最後のマフィーちゃんのお顔、本当にかわいくて安らかで
産まれてからずっと幸せな犬生だったことでしょうね。
本当に家族に愛されてきたマフィーちゃんだから、ちゃんと最後に大好きな家族ときちんとお別れできるようにしたんだね。
しかも大好きなねえねがドイツのおうちに無事について落ち着く時間に。。。
そしてモニちゃんが爆睡している時間に。。。
家族とマフィーちゃんの絆が強く深かったからだと思います。
ママさんのブログを読むだけで涙が止まらないんですから、ご家族の悲しみはどんなに深いかと思います。
マフィーちゃんのこと絶対忘れないよ。
毎日思い出すよ。
ずっとずっと大好きだよ!!
私もまだ涙が止まらずつらいですが、マフィーちゃんモニちゃん逹を見守って下さいね💟
マフィーちゃんありがとう。
マフィーちゃん忘れません💟
寝姿してますね、涙
わたしもブログを読んでてまた
涙が止まりません
マフィーちゃんが元気だった時の
ブログのお話をまたポツポツと
もう一度読んでしまいます
本当に病気が、憎くてたまりません
マフィーちゃん、
きっとママさんが寂しくないように
3ワンズを側に誘導してくれたのかも
しれないですね
最後までマフィーちゃんはホント
家族の皆さんの太陽みたいな存在ですね
ママさんお体大事になされてください
無理はしないでくださいね
とっても頑張りましたね。
いつも明るく元気なマフィーちゃんに
たくさんの楽しい時間をわけてもらいました。
今は悲しく寂しいですがマフィーちゃんに出逢えた事、本当に嬉しく思います。
ご家族の皆様にはかける言葉もみつかりませんが
どうかお身体気をつけて下さいね。
マフィーちゃんありがとう。
あなたの様にいつも笑顔でいてもらえるように
我が子達を大切にしていきます。
ママさんも辛い中ブログ更新ありがとうございます。
マフィーちゃんとても気持ちよさそうに眠ってますね。
今頃たくさん食べて遊んでいそうですね。
マフィーちゃんのことは絶対忘れません。
マフィーちゃん大好きだよ。
ネエネのお部屋のマフィーちゃんは穏やかな優しいお顔で、それだけが救いです。
頑張っているマフィーちゃんを見て泣いて、今もまた涙が止まりません。
一度は良い方向に向かっていると思っただけに本当に残念でなりません。
マフィーちゃんの姿を忘れたくないから、会社のパソコンのデスクトップを夏に撮られた笑顔のマフィーちゃんにしました。
これならいつでも逢えるから…
マフィーちゃんは幸せでしたね。
みんなにいっぱいいっぱい愛されて、最後に辛い思いもしたけれど、走って虹の橋に行くことが出来たのだから。
いつかは迎えなければならない時だけれど、少しずつ歳を重ねる愛犬の寝姿を見るたびに、どうか1秒でも側に居て欲しいと願うばかりです。
モニちゃん、マノンちゃん、メリアちゃんがこれからも元気で楽しい時間を過ごせる事を心から願っています。
マフィーちゃん、大好きなご家族が見守る中旅立ったんですね。
ママさん、思い出すたびに今は胸がズキッとするかもしれませんが、笑ってマフィーちゃんを思い出せる日が来るまでゆっくり過ごしましょうね。
ママさんと4ワンズの日々から本当に癒しをいただいていました。
ありがとうございます。
何もできませんが、これからもママさん一家の幸せを応援します。
やっぱり、真理さんは凄いです!
お写真見ながら、読み進めていくと涙がじわぁ~。
そうしたら、マフィーちゃんと大仏様の2ショット。
涙目ながら、思わずプッと笑ってしまいました。
大事な1枚、最高のが撮れてて、よかったですね♪
大好きなネエネさんに抱っこされて幸せいっぱいのマフィーちゃんのお顔忘れないよ。
ぬいぐるみに囲まれてるマフィーちゃん、なんて穏やかなお顔なんでしょう。優しいお顔でモニちゃん達を見守ってあげてね。
もう何度も何度もマフィーちゃんの写真をスクロールし直しながら
読ませて頂きました。
最初の一文字を見ただけで涙が止まりませんでした。
最期の別れは本当にメルちゃんが傍に来てくれたのかもしれませんね。
そしてまりさんを起こしてくれたのかもしれません。
マフィーちゃんの穏やかなお顔が本当に綺麗で本当に幸せな犬生だったと
思います。
病気になって起き上るのも辛い体なのに長女さんが来た時のマフィーちゃんの
嬉しさが最後の力を出させたんですね。
犬って本当に凄いです。そんな時でも元気な姿を見せようとしてくれる。
マフィーちゃんのそんな姿がいじらしくって可愛い。
マフィーちゃんの その可愛さが大好きでした。
そしてモニちゃんに悟られないようにしてあげる配慮には本当にご家族の愛情を感じました。
マフィーちゃんにならバックの中探られても嬉しいな♪
ガバッと開けておくから 遊びにきてくれないかなっ。
お辛い中 本当にマフィーちゃんの最期を綴ってくれて ありがとうございました。
まりさんの膝の上を暖かくしてくれたマフィーちゃん・・・
みんなを集めて大好きなママへ語り掛けてるように思えました。
ママーーーー!大好き!!って。
マフィーちゃんの最期を教えてくださり、ありがとうございます。私でさえ、辛く涙が止まらないのに、本当に感謝しています。
マフィーちゃんのお別れは、娘のぴっぴのお別れとフラッシュバックしてしまいます。
ぴっぴは私が一番肉体的にも精神的にも辛い時に、やって来てくれました。あっという間に私の一番のよき理解者。あと4ヶ月で13歳を迎える今年の6月、虹の橋に旅立ちました。癌を宣告されて、約3週間でした。最期は大好きなささみも食べられず、息も辛そうで、なかなか眠れず。お別れした日の朝は、いつもより体調が良かったので安心して、仕事に向かいました。それが、ぴっぴとの最後となりました。結局、1人で旅立たせてしまいました。そのことが、今も申し訳なく、悲しくて、自分が許せなく、今も闇の中でもがき続けています。
ぴっぴは旅立ちましたが、3ワンが寄り添ってくれています。それで何とか頑張れています。だから、Mariさんの今日のブログを読んで、一緒だなと思うことでした。
その3ワンのうち、まろんという男の子が、マフィーちゃんに似ているのです。だから、とっても親近感を覚え、また、ぴっぴの性格がモニちゃんに似ていることから、Mariさんの家族はとても他人とは思えず、3年ほどブログを拝見させて頂いています。私のことばかりになってしまってすみません。
愛情いっぱいのMariさんのブログ、本当に大好きです。
Mariさんまで倒れてしまったら、辛いです。休める時にしっかり休んでくださいね。
鹿児島からMariさんとご家族に、元気玉送ります。
とても安心したお顔に見えます。
やっぱりブログを見ると涙があふれ出してきてしまいますよ。
マフィーちゃんなら必ずや快復するものと信じていました。
負けるわけがないって。。
ホントに病魔が憎いです。膵臓だけじゃなく脳にまで攻撃してきたなんてルール違反です。。
ただ、、、最期はご家族のもとで旅立てたんだから、マフィーちゃんは負けてない!
僕はそう思います。
マフィーちゃんはやっぱりスーパーワンコですよ。
ぜひうちにも遊びに来てね!
マフィーちゃんと同じ歳のMダックスの女の子がいるからさ。
遊びを教えてあげてね。
ままさん、ご家族の皆様、お身体ご自愛下さいませ。
僕もママさん一家の幸せを応援します。
あそこまで弱った身体で、よく頑張りましたね。
高貴なモニちゃん。
キュートなマノンちゃん。
可憐なメリアちゃん。
陽気なマフィーちゃんは、ひまわりのような存在でした。
明るくてお茶目で、彼女の周りにはポカポカの陽だまりがあるような。
女の子だけど、器の大きさを感じてました。
モニちゃんやマノンちゃんの持つ母性とは違うマフィーちゃんのオーラがありましたね。
みんな、大好きなマフィーちゃんどこ行ったんだろ?と思ってるかなぁ。それとも何かを感じて分かっているのかなぁ?モニちゃんはそんなの認めませんっ!っておもってるのかなぁ?
しばらくは、マフィーちゃんを探してしまいますね。
ウチのおもちゃ箱にも来てくれないかな。
ママさん、いっぱい泣いて大丈夫です。
ワンコを家族に迎えること、人の寿命からしたらわずか十数年の命。
分かってるけど、覚悟をして迎えたけれど、小さな身体で日々の生活の中に、楽しさや、笑いや、驚きや、癒しや…沢山々与えてくれた子。
存在が大きすぎて受け入れるには相当の時間がいりますね。
ママさん、関東はかなり寒くなったと聞いています。お疲れとお悲しみとおありでしょうから、ご自愛なさって下さいね。
マフィーちゃんは本当に幸せだったと思いますよ。
大好きなオモチャに囲まれているマフィーちゃんのお顔を見たらまた涙が……
もう本当にマフィーちゃんは居なくなってしまったんだなと思ったら胸が苦しくて
声を出して泣いてしまいました。
MARIさん!寂しいけれど、想い出を胸に一緒に前を向いていきましょうね!
マフィーちゃ〜ん、私はあなたが大好きよ‼︎
いつも楽しくブログ拝見させていただいていました。
4ワンが、皆とてもかわいくって、ママさんの文も愛情に溢れていて
いつの間にかお会いしたこともないのに、とても身近に感じていました。
マフィーちゃんが亡くなるまでの状況がわかって、改めて
幸せな最期だったのだなと思いました。
大好きなねえねとお別れができて、家族の方に見守られて
虹の橋にいかれたんですね。
計り知れない悲しみの中、ブログを更新してくださって
ありがとうございます。
でも、くれぐれも無理はなさらないでくださいね。
お休みしたいときは、ゆっくり休んでくださいね。
マフィーちゃんの笑ってるようなとてもかわいいお顔を見て
安らかな最期だったのだなと感じました。
マフィーちゃんは、ママさんの心の中に
いつまでも生きています。
私も、お茶目なマフィーちゃんのこと、忘れません。
再投稿ですが,重複していたらすみません。
ママさん、ご家族に皆さん、お悔やみを申し上げますとともに
本当にお疲れ様でした。
午前0時の更新を毎日毎日全国の皆さんと同じように
ドキドキして読ませていただいていました。
今日のこの記事を読ませていただくまで
私はマフィーちゃんの旅立ちを受け入れることができませんでした。
「どうして?」「なぜ?」その繰り返しでした。
膵炎のことについて調べたり、
膵炎のスペシャリスト獣医がどこかにいるんじゃないかって探したり、
バカですよね。
でも、今日の記事に流れる、マフィーちゃん残してくれたご家族との
すばらしい時を感じました。
やっと受け入れることができそうです(笑)
星の王子様。。。女の子だからかぐや姫?
マフィーちゃんはみんなに幸せをくれましたね。
まだまだ、いえ、ずっと寂しさはなくならないでしょう。
でも、モニちゃん、マノンちゃん、メリアちゃんのママさんだから
お仕事はいっぱい待ってますね。
くれぐれもお体にお気をつけて。
私はつぶあんがモニちゃん、マリモンが(ブラックタンですが)マフィーちゃんに見えて仕方ないです。
性格も長女次女、よく似てます。
コメントが多い中、できるだけ、差し控えておりましたが
今日は長々と書かせていただきました。
最後にマフィーちゃんとともに
素敵なご家族、モニちゃん、マノンちゃん、メリアちゃん、
なによりMARIさんのやさしさと愛情に人としてのすばらしさを感じました。
ありがとう。マフィーちゃん
まりがとうございます。MARIさん
お家に帰れたタイミングも、ママが目を覚まして、家族皆に見守られて見送ってもらえたのも、全て大切な必然の巡り合わせに思えてなりません。
マフィーちゃん、本当に穏やかで幸せそうなお顔ですね。
安らかにメルちゃんの待つ場所に行かれたのですね。
ご冥府と、残されたご家族とワンズの幸せをお祈りしています。
カバンも
引き出しも
全て
あなたが来てくれるのを待っています。
とても悲しくて
1日が長いけど
マフィーちゃんのいるブログに出会えたこと
誇りに思っています。
ずっと私の心の中に
キラキラ輝いて生き続けてくれるマフィーちゃんとの
新しいスタートだと思っています。
写真で見る貴女は、辛いお顔をみせず、笑顔をふりまいてネェネからのオモチャを見て遊びだし、先生をいい意味で驚かせ…
そんな貴女は、ママさんやファミリーそしてブログファンの愛情をイッパイに受けて天に召されました…ねぇマフィーちゃん、帰宅してモニちゃん・マノンちゃん・メリちゃんとはどんな話をしたのかな?…オモチャを用意して待っているから、俺の所にも顔を出して話を聞かせてゃ♪
ペットも飼っていない俺がオモチャを買っちまったょ!ww
マフィーちゃん好きかなと思って☆
引っ張りっこも出来るゼ♪カスタマイズしている所も見せてょ(^^)
一人一人のお家に行くなら49日だけでは足りないな!マフィーちゃん人気有ったからね。。
そしてMARIさん、ブログを始めてくれて感謝します、キッカケは海外の娘さんへ…との事を知りました。
そんな事が無ければ私は4ワンズを知る事が無かった事でしょう。
私は、ネットでありがとうの意味を知りました。
感じで書くと、有難う[有難し・ありえない事]=奇跡。
この時代に色んな情報がある中、『ミニチュアダックスと遊ぼう』に出逢えた奇跡に感謝します。
MARIさん本当にありがとう!
最後に、大仏顔のマフィーちゃんを見れて良かったです!(画像、保存しましたww)
また暇な時は、ポチっと遊びに来て下さいね
(*´︶`*)ノ"
本当に沢山の愛と幸せに包まれた犬生だったのが伝わってきました。
でもやはり涙は枯れませんよね。
そんな中のブログの更新ありがとうございました。
お母さま、マフィーちゃんを思い、まだまだ沢山泣いてください、私もマフィーちゃんファンの皆さんもまだまだマフィーちゃんを思い、涙を流させて頂きます♪
マフィーちゃん♪これから大仏さまを見たら本当にマフィーちゃんを思い出しそうだよー!笑
マフィーちゃん♪
人間みたく話せない代わりに、MARIさんの言うとおり、マフィーちゃんとメルちゃんの綿密な計画があったかも、と思わされますね。
みんなに挨拶をし、笑顔をふりまき、最期まで戦い続けてきたね、マフィーちゃん。
本当に穏やかなお顔ですね。それもマフィーちゃんにふさわしく笑顔で。
MARIさんやご家族のこと、他のワンズちゃんたちにもありがとうありがとうって聞こえてきそうです。
うちにもマフィーちゃん、来てくれるといいなぁ。
うちの子とっても遊ぶの大好きなので、一緒に遊んであげて欲しいです^^
マフィーちゃんのこと、忘れません。
ずっと大好きです。
ママさん、まだまだ心落ちしていらっしゃるのに私達にマフィーちゃんの最後をお知らせして頂き本当にありがとうございました。
半年前の我が子(レディ)との別れからまだまだ立ち直れていない私にはマフィーちゃんの事も我が子の事のように本当に寂しくて
マフィーちゃんの最後のお顔と御別れをさせて頂きたかったのですが(そうしないとマフィーちゃんの死をいつまでも受け入れられなくて)今、そんなお願いをママさんに出来るはずもなく…昨日1日何度もメールを書いてはダメダメ…と書いては消し書いては消しをしていました。
今朝も目覚めて直ぐにマフィーちゃんは49日までメルちゃんと家の中でワンズ達を見守ってるのだろうなぁーと思いながらブログを拝見させて頂いたら何とかマフィーちゃんの最後のお顔を…
本当に泣きました
ママさんも辛いだろうに私達ブログ仲間にまでこんなに早々とマフィーちゃんとのお別れを思い返すのどんなに辛かったでしょうに。
今日は1日マフィーちゃんとの最後のブログを何度も何度も読み返させて頂きお別れをしたいと思っています。
モニちゃんへの配慮も完璧でしたね。
ママさんは私の愛犬家としての憧れです
マフィーちゃん本当にありがとう
我が家のレディとも仲良くしてね
感動しました!
マフィーちゃん穏やかなお顔ですね。
本当に良い子。
また涙です。
うちのケリーも大仏顔が得意でマフィーちゃんの仲間です。
みんなにあえて、安心して、メルちゃんのいるところに
駆けていったのでしょう。
最後の無意識に足が駆けている様子。。。そうですよ、きっと
メルちゃんが迎えに来てくれて、喜んで駆けていったのでしょう。
ママさんたちがお見舞いに行ったときのお顔、
お家に帰ろうねって、声をかけた時のお顔、
病状はよくない状況でも、みんなにいいお顔して、
何てけなげな、みんなのこと思える子だったのかと、改めて
マフィーちゃんんのすごさを感じました。
今までのご家族の愛情たっぷりに育ててこられた環境がそうさせ、
最後のマフィーちゃんの姿で返してくれたのね。
飼い主は、わが子の苦しむ姿をみたくないものですものね。
最後まで苦しむ姿をみせないで、笑顔で虹の橋をわたったマフィーちゃん。最高!!アッパレ!!
あったことも、触れたこともない私でさえ、ブログを拝見するたびに
涙があふれます。
ママさん、ご家族の皆様は、まだまだ涙の枯れる日はないと思います。
でも、マフィーちゃんのこといっぱいいっぱい、お話しして、涙して。
それでいいと思います。うまく言えませんが。。。
関東方面は寒くなるようで、お体ご自愛ください。
モニちゃん、マノンちゃん、メリアちゃん、元気でね。
マフィーちゃん、最期まで立派でしたね。
今頃、みんなに大仏顏を見せて
笑わせてるかも?ですね。
お身体、大丈夫ですか?
マフィーがんばったね…
ただこれしか言葉が出てきません
どうしても、マフィーちゃんにありがとうが言いたくて・・
数年前から、3ワンズから4ワンズのブログを拝見させていただいていました。
マフィーちゃんの面白くかわいい表情が大好きでした。
子供のころに飼っていたワンコがお空に旅立ってから、大好きなワンコを
失ってしまう悲しみを想像するだけで、自分ではワンコが飼えなくなってしまいました。
今でも、幸せだった愛犬との日々と、旅立ってしまったあの日間に合わなかった辛い記憶
がトラウマになっています。 でも、ワンコが大好きで・・
ある日、マリさんのブログを見つけました。それから毎日マリさんのお家のワンコの
様子を見るのが楽しみで、辛い日でもモニちゃん、マフィーちゃん、マノンちゃん、メリアちゃんに
癒されていました。
マフィーちゃんの大仏顔や、お鼻が曲がってしまうお顔も、おちゃめな表情もどれもかわいくて
大好きでした。
マフィーちゃんの病気になってからのがんばり、マフィーちゃんがんばったね。
最後のお顔もとても穏やかで優しいお顔で、どれだけマフィーちゃんの犬正が幸せだったか。
マフィーちゃん、ありがとう。大好きです。ずっと忘れないからね。
ノインくんの二人目のママになってくれてありがとう。
ご家族の皆様、なんとお声をおかけしていいのかわからず、大事な大事なマフィーちゃんを
失った悲しみを思うだけで、胸がつぶれそうです。
メルちゃんとマフィーちゃんは、お空でたくさん遊んで、ちょこちょこご家族のもとにも帰ってきてると
思います。
私のカバンも覗きにきてほしいな。いつでも開けて待ってます。
突然のコメント、失礼しました。
ちこ
お辛いでしょうに、、、きっと思い出し涙しながら書かれたことと思います。
わたしも二匹ダックスを飼っていて去年14年連れ添ったダックスを亡くし、今年9月、15年連れ添ったダックスを亡くしました。
その時のこと思い出します。痛いほど辛さがわかります。
マフィーちゃんは本当に明るくおてんばなのに優しさを兼ね備えた素敵な女の子だとブログを読んでいて感じていました。
最後まで素敵でしたね。涙が止まりません。
マフィーちゃん毎日の癒しをありがとう!!
あなたのことは忘れません。
途中、復活間近と思えるほど回復してきたのに・・本当に残念でなりません。
また、youtubeに掲載されている、たくさんのマフィーちゃんの元気でかわいらしい動画を見てまた涙です。
当分寂しさは続きそうです・・・
でも、3ワンズがMARIさんのそばに普段以上に寄ってきてくれた事に、私も癒された思いがしましたよ。
マフィーちゃん、天国へ旅立ったのですね…。ブログを拝見し、心配しておりました。
マノンちゃんが保育園に通ってくれている時に一緒に元気いっぱいに歩いてきてくれたマフィーちゃんや、ふぁんたと私がマッサージのデモンストレーションをした時にイベントに遊びに来てくれたマフィーちゃん、けして忘れません。マフィーちゃん、どうもありがとう。
我が家も、おととしから昨年にかけて、10歳越えの3匹を立て続けに天国へ見送りました。
何度経験しても、お別れはつらいですね…。
ご家族の皆様が悲しみで体調を崩されないよう、どうかご自愛ください。
マノンちゃんに、メリアちゃんと一緒にモニちゃんを支えてね、とお伝えください。
マフィーちゃんのご冥福をお祈りいたします。
でも先月の今日、26日に二番目の子供が腎不全で亡くなりました。今日が初めての月命日です。
11月になってマフィーちゃんの闘病が始まったときから、なんとか復活してほしいと心から願い応援してきました。我が家の場合はたった9日間の治療で転がるように逝ってしまったので。そんな思いはさせたくないと。
マフィーちゃんもご家族の皆様も頑張りましたね。
お家に帰ってこれて、みんなに見守られ旅だったマフィーちゃん。ぬいぐるみに囲まれてるマフィーちゃんの安らかなお顔は幸せに満ちた犬生だったと物語ってます。
悲しみはまだまだ癒えることはありませんが、あとの三匹たちの為にもと日々送っております。マフィーちゃんママもお身体に気をつけてくださいね。
良い獣医さんの的確な判断があってのことだったのですね。
マフィーちゃんはみんなにお別れをして旅立った。
最後まで良い子だったんですね。
マフィーちゃん、マフィーちゃんは何が好きかな?
おばちゃん、マフィーちゃんが遊びに来てくれるように
いつでも待ってるからね(*^^*)
私の父がガンで亡くなったのですが、
亡くなる直前までしっかりと意識があり、
母と姉と私と会話をしていました。
その時父が
「じいちゃんとばあちゃんが来た(父の両親)。
姉ちゃん(父の姉)も来た。みんな揃ったから写真を撮ろう」
それが父の最後の言葉でした。
最期の時、家族や大切な人がお迎えに来るって、その時実感したんです。
だから、きっとマフィーちゃんを迎えにメルちゃんが来ていたんだと思いますよ!
だから、お空に昇っていくことも怖くなかったんじゃないかな。
メルちゃんがマフィーちゃんの手を引いて、マフィーちゃんが迷子にならないように。
どなたかがおっしゃっていたように、メルちゃんと一緒に遠くまでボールを追い掛けながら、真っ直ぐ、真っ直ぐ登っていったのだと思います。
マフィーちゃんのこのお顔大好きです!見ている人、全てを幸せにする「幸福の大仏顔」だと思います(^^)
マフィーちゃん、私のところにも会いにきてくれるかな?
マフィーちゃん、大好きだよ。
みんなに挨拶して行ったんですもん。
家族みんなに愛されて、ステキな犬生を送ったのですね、楽しい出来事を思い出しながら、メルちゃんのもとへ旅立ったんでしょう!
こんなに穏やかに微笑んでいるなんて!
マフィーちゃん、カバンの中にいっぱいオヤツを用意しておくので、ぜひうちにも遊びに来てね♪
mariさんのブログを毎日拝見していて4ワンがとても身近でいとしい存在になっていました。mariさんがワンズを大切に大切に育てていらっしゃる様子を見ていて学ぶものも多く、自分の愛犬に対してもより深く愛情をかけられるようになりました。
あんなに元気でお茶目なマフィーちゃんがお空に逝ってしまったなんて、悲しくて悲しくて、ブログを見ては、マフィーちゃんを思っては、二晩泣き腫らして私が大仏顔になってしまいました。
愛するペットと暮らす私たちが必ず迎えなければならないお別れの日の事を考えると、時が止まってほしいような気持ちになります。喜びの大きさに比例して喪失感は大きいことでしょう。
mariさん、今は「マフィーロス」でとても辛い時期だとお察ししますが、時と共にこの悲しみを乗り越えられますこと、そして3ワンと共にいつもの穏やかな日々に戻れますことを願っております。
マフィーちゃんはメルちゃんと一緒にいつもmariさんの隣にいますよ♪
お家に帰るところから最後の最後まで、マフィーちゃんの予定表があったかのように…
こんなに素敵な最期はなかなかないと思います。
マフィーちゃんがいつ来てもいいように、バックのチャックはあけておくよ。
オヤツも沢山用意しておくから、思う存分食べていってね?
やれる事は全て尽くして、ご家族で見送ってあげられたのですから、心穏やかにお過ごし下さい。
私は今の子の前にいた子をつきっきりで看病していたのに、ほんの5分、目を離した隙に旅立ってしまいました。今となっては、あの子の優しさかも知れませんが。
MARIさん、しばらくはご自分の身体と心を癒してあげて下さいね。
マフィーちゃん。
MARI様、眠りについたマフィーちゃんの姿を
公開してくださり感謝しております。
読者でありながらおこがましいのですが、
マフィーちゃんのこの画像を見て、何だかほっとしました。
そして記事を読んで涙がとまりません。。。
モニちゃん・マノンちゃん・メリアちゃんも愛おしくていじらしくて…
何かを感じ取っているのでしょうね。
マフィーちゃんの出ている動画を色々見ています。
数ある動画の中で 『2日続きの雨』 が何故か大好きです。
MARI様がマフィーちゃんに話かけると、人間のような表情をして
じっと聞いているんですよね。
何て言ってるのかわかっているのかな?
たぶん理解してるんじゃないのかな?
そんな風に思いながら繰り返し見てしまいます。
愛犬を見送った経験がある人なら、失った悲しみは一生癒えることは
ありません。
でも「別れた悲しみ」より「出会えた喜び」の方が大きくなる時が来ると信じて、
今はとても悲しいですがマフィーちゃんの想い出に浸ろうと思います。
マフィーちゃん!うちにも遊びにおいでね!
部屋をいっぱい散らかしても、バッグの中に顔を突っ込んでもいいよ!
メルちゃんと一緒においでね!
大好きなマフィーちゃんのこと絶対に忘れません。たくさんの癒しと笑顔をありがとう!!
マフィーちゃん!大好き!
ありがとう!
マフィーちゃん忘れないよ
ありがとう
ママさんありがとう
少し前に、かわいいワンズ達に一目惚れして、毎日楽しく見されてもらっていました。
一人暮らしで、ダックス飼っていて、楽しそうな写真に影響され、またダックス飼っちゃいました。
私みたいな人、他にもいっぱいいるんじゃないかな。
マフィーちゃん、
読みながら私も涙が流れていました。
とっても残念です。
頑張ったね、偉かったね。
もっといっぱいいろんな姿みたかったけど…
凄い沢山の人をしあわせにしてくれたね。
ありがとう。伝わるといいな。
お疲れ様…
マフィーちゃん、小さな身体で本当に頑張りました。そして最後は大好きな皆のいるお家に帰れて本当によかった!!!
マフィーちゃん、我が家のテレビ台の横には亡くなったりきに・・といつもおやつが置いてあるからいつでも遊びに来て持って行っていいからね。
お疲れ様、マフィーちゃんの事は忘れません。
これがあなたの筋書きだったのかな
大好きな家族に
行ってくるね!の挨拶していったんだね
家族思いの素敵なマフィーちゃん
ずっと忘れないよ!大好き
マフィーちゃんを想いながら
うちの子達を抱きしめました
いつか来る別れの時
Mariさんのようにしっかりと送り出す事が出来るかわかりません
でも何気ない日常を大切に大切に
この子達と生きていこうと
心から思いました
お辛い中のブログ更新ありがとうございます
わたしは、いま42才ずっと犬たちがいる生活です
どれだけつからいことか
わかります。
無理に明るくせずこんなときは、自分の気持ちに素直でいてください
悲しいことが素直なこと頑張りましたよね
マフィーちゃんも御家族も
悔しさと
悲しさ
体調崩さないように
お悔やみ申し上げます
追伸 悔しさとと悲しみでいたたまれないです
笑っていますね。
きっとMARI さんのお家の子になれて
幸せな一生だったからなんでしょうね。
マフィーちゃんの生きざまは
とてもカッコ良かったよ。
今朝、スーちゃんの地域では
大きくてキレイな虹が出ました。
きっと、あの虹にマフィーちゃんが
いるんだろうなと思いながら眺めていました。
昨日、ブログのコメント欄に
「病気が憎い」と表現してしまったから
そんなふうに怒りの気持ちを持ってはいけませんよ。
とマフィーちゃんが伝えたくて
虹を見せてくれたように思いました。
ありがとう。
マフィーちゃん、幸とスーちゃんの所にも
寄っていってね。
家にはいつでも手作りビーフジャーキーみたいな物
あるから、今日は作りたてが有るので
美味しいはずだよ。
練馬区に住んでいるのでなんとなく身近に感じていました。
動物と暮らすと必ずお別れがやってきますよね。
私も初めて飼ったミニチュアダックスが虹の橋を渡ったときは言葉に出来ない悲しみがありました。
もう6年は経ちますが、今も癒えません。
もっとあの時あーしていればこーしていればと今も思い続けています。
でも犬を飼って色々愛する気持ちとか大切にする気持ちとかたくさん学べますよね。
うちのカニンヘンダックスモニ(3歳)&マルル(3歳)もいつかはさよならしなくてはならない時がやってくると思います。
1日1日を大切に過ごしていきたいな。
ほんとに最後までありがとうございました。
うちのモニと顔が似ているので4ワンズの中で一番マフィーが好きでした。
またいつか会える日まで。